「妙高市」周辺観光情報

プレミアムイルミネーション アパリュージョン2018

超世界級の新たなナイトイベントとして、夜景評論家・夜景プロデューサー丸々もとお氏のプロデュースによる「世界レベルの企画」と近年のイルミネーションで人気の「体験型イベント」を融合させたアパリゾート上越妙高「プレミアムイルミネーション アパリュージョン2018」を下記日程で開催致します。LED電球(イルミネーション)だけではなく、大型プロジェクターやレーザー機器を使用した空間演出を行い、数々の世界レベルの「光のアトラクション」になります。

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住所新潟県妙高市桶海1090
電話番号0570-004-111
営業時間
 
6月20日(水)~8月31日(金) 18時~23時
9月1日(土)~11月15日(木) 17時~22時 
入場料金
 
一般:1,500円
小学生:1,000円

※妙高市観光協会提供

苗名滝(なえなたき)

長野県との県境、関川にかかる落差55mの苗名滝。柱状節理の玄武岩壁から水しぶきを上げて落ち込むさまは迫力満点で、「日本の滝百選」にも選ばれている。とくに雪解け水が流れ込む春は、水量も増し、いっ そう見応えがある。近づくにつれ地響きがするため地震滝とも呼ばれる。真夏でも周囲はひんやりと涼しいので、納涼スポットとして散策にぴっ たり。滝のもっとも美しい季節は、春の雪解けと10月中旬頃の紅葉のとき。滝への遊歩道も整備されており、徒歩15分ほどで到達できる。苗名滝は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の一方の出発点。

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住所新潟県妙高市杉野沢
電話番号0255-86-3911

※妙高市観光協会提供

いもり池

晴れた日には標高2454mの妙高山を水面にくっきり映し出すいもり池。妙高高原池の平温泉にある周囲500mほどの池で、昔はいもりが多く生息していたことからこの名がついたと言われる。周囲は湿生植物と白樺の林、4月下旬~5月上旬のミズバショウが特に有名。車を降りてすぐに野生のミズバショウの群生が見れるのは国内でも珍しい。池を一周する遊歩道も整備されており、所要時間は15分ほど。バリアフリーの整備もされている。いもり池は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の中間点にあたる。

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住所新潟県妙高市池の平
電話番号0255-86-4599

※妙高市観光協会提供

関山神社

奈良時代より妙高山を霊山と仰ぐ修験道の道場として繁栄。境内には阿弥陀三尊像や 25体の石仏群、釈迦の仏足石などがある。なかでも国の重要文化財に指定された銅造菩薩立像は、日本の仏教美術の歴史を紐解くうえで貴重な仏像。毎年7月 第3土日には1300余年の伝統を誇る「火祭り」が催され、参拝客でにぎわう。地元の若者たちによる山伏の棒術や舞いは、関山が織田信長に攻められ寺社70 余坊が焼かれた教訓から自衛のために山伏が身につけた武術の名残。奉納相撲なども行われ活気溢れる。

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住所〒949-2235 新潟県妙高市関山4804
電話番号0255-86-3911

※妙高市観光協会提供

燕温泉 河原の湯

燕温泉の温泉街から徒歩15分、標高1,150mにある「河原の湯」。混浴の野天風呂となっている(無料)。泉質は硫黄泉・炭酸水素塩泉・硫酸塩泉で、湯色は乳白色。皮膚病や婦人病、切り傷などに効果がある。湯船は大きな岩で組まれた風情ある造り。秋は大田切渓谷の紅葉が美しい。燕温泉は森林セラピーロードに指定された“妙高高原自然歩道”の一方の出発点。登山・トレッキング後の入浴も楽しめる。

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住所新潟県妙高市大字関山(燕温泉)
電話番号0255-86-3911

※妙高市観光協会提供